洋楽最新おすすめランキング2017|是非聞いてほしい名曲集

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世界の人気アーティストで、何億回も再生されている名曲を皆さんはきちんと押さえていますか?今回は、youtubeでの再生回数も非常に高く、世間的にもよく使われている曲を、洋楽でみなさんに聞いてほしい名曲としてご紹介させていただいます。youtubeのリンクも説明文と一緒に付与いたしましたので、ぜひ視聴してみて下さいね!

Roar(Katy Perry)

Katy PerryのRoarは特にミュージックビデオを最初に見てほしい。グラディ・ホールとマーク・クツィが監督となり、徹底的にこだわった当作品。主人公であるケイティが飛行機事故に遭あったこともありジャングルにて、恋人と過ごす。だが、その恋人が虎に食べられ、動物と共存する道を選ぶというもの。おもしろいですね。

ちなみに、曲名Roarは吠えるという意味です。

Wake Me Up(Avicii)

筆者的には、一番好きな曲がこのAviciiのwake me upです。Aviciiは世界を代表するスウェーデン出身の大人気DJで他にもwaiting for loveやlevels、Hey Brother (Lyric) 等でしょうか。

特徴としては、オリジナル曲はゲストボーカルを招いたりして作られるのが多い点が挙げられます。

また、このwake me upに話を戻すと、PVは親子(母と子供)が周りの人たちから差別された扱いを受け苦悩な毎日を送ります。そこで母は単身で馬に乗って他の街に行き、同じ腕のマークがある同士と知り合い、溶け込むことができるようになる、というものです。意味としては、大きい夢を掲げている人の行動は、周りからは理解しがたく、孤独になります。大衆の視点での変人というレッテルを突き破ってこそ、意味がある、行動するのみだということを伝えているのだと思います。

 Lean On (Major Lazer & DJ Snake -feat. MØ)

2015年にヒットした曲Lean Onは世界に衝撃を与えたインド風のテイストを加えた新感覚ダンスミュージックです。UKチャートでは首位を獲得して、ビルボードのDance/Electronic Songs部門では23週連続で1位、2015年の人気DJランキング20位となっています。

ちなみに、これでどれだけ稼いだのかというと、DJ年収ランキング1500万ドル(約18億円)を記録しています。

Closer(The Chainsmokers Featuring Halsey)

2016年のEDMアーティストで最も売れてるザ・チェインスモーカーズの名曲。男性ボーカルはアンドリュー・タガート (Andrew Taggart)、女性ボーカルはカナダ出身のHalseyです。クラブや野外フェス等様々な場面でDJがこのCLOSERを流したかとおもいますので、耳にしたことがある方は多いかと思います。

See You Again(Wiz Khalifa – ft. Charlie Puth)

ウィズ・カリファはヒップホップ界に突如出現した若手。トップラッパーとして名を馳せたのは、2006年にミックステープを発表後のこと。

「see you again」は、2013年に車の事故で亡くなったポール・ウォーカーへの追悼曲として知られている。当曲以外にも、「Sucker for Pain」や「Go Hard or Go Home」は代表曲なので是非皆さんにも聞いてみてほしい。

Sorry(Justin Bieber)

今話題のアーティストJustin Bieberの代表曲がこのSorryではないでしょうか。大ヒット中のアルバム「Purpose」に収録されており、元々交際していたSelena Gomezへのメッセージと言われております。Selena Gomezとは、過去に幾度となく破局、復縁を繰り返していたとのことで、最終的に分かれた、がまだ未練があったのでしょうか。

Baby(Justin Bieber – ft. Ludacris)

sorryと同様に歌手は、ジャスティン・ビーバー。2010年のヒット曲であり、まだあどけないジャスティン・ビーバーが歌っています。この後も数々の名曲、それに伴う問題を起こすのですが、このBabyがスタート地点と言えるのではないでしょうか。

次のWhat Do You Mean?も人気曲なので、一緒にご紹介させていただきます。

What Do You Mean?(Justin Bieber)

This Is What You Came For(Calvin Harris – ft. Rihanna)

EDM界で有名なカルヴィン・ハリスと歌姫と称されるリアーナの名曲。海などの水辺にいるような涼しさを感じさせるメロディーで弾けるような高音も特徴的ですね。

Chandelier(Sia)

2014年のSiaによるヒット曲Chandelier。マーディー・ジーグラーは天才ダンサーとして知られ、海外のテレビ番組『Dance Moms』にも出ています。是非このMVをご覧あれ!

ちなみにハスキーな歌声が特徴的なSiaは非公開で活動しています。

Shake It Off(Taylor Swift)

タイトル名である「Shake It Off」は忘れよう!という意味。交際や破局まで様々な恋愛経験を経ているテイラー・スウィフトだからこそ、よりこの曲の歌詞が伝わってくるかと思います。曲調はポップで明るめ、ダンサーもキレキレで元気をもらえる名曲。

Uptown Funk (Mark Ronson – ft. Bruno Mars)

2000年代を代表し、ビルボードの首位を14週連続獲得までしたのが、このMark RonsonによるUptown Funkという名曲。この曲が収録されているアルバム:UpTown Specialは第58回グラミー賞では最優秀アルバム賞も獲得しております。

Sugar(Maroon 5)

言わずもがな知れたマルーン5の名曲。2015年の曲であり、MVが結婚式にマルーン5がどっきり演出をするというので有名です。どっきりではなく、やらせなのかもしれませんが、実際にマルーン5は結婚式にSugarを歌ってくれたら大変嬉しいですよね。

 Party Rock Anthem(LMFAO – ft. Lauren Bennett, GoonRock)

2011年の名曲だが、未だにクラブミュージックとして流れます。特にMVでLMFAOが踊る独特なダンス「シャッフル」は世界中でヒットしました。

です。は世界的に流行しました。EDMブームが追い風となって大ヒットしました。日本でもEDMが浸透するキッカケにもなったのではないでしょうか。

MVの意味を解説すると、LMFAOのレッドフーとスカイ・ブルーは昏睡状態にあり、復活した時には、自身らが手がけた「Party Rock Anthem」が世界中に流されており、みんなが洗脳されて踊りだしているというもの。ユーモアのセンスですね。

2017年、洋楽のランキングを参考にする際は、こちらでご紹介する洋楽を参考にして、最高な一時を楽しんでみて下さい。

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