『ラブライブ!』あらすじ・ネタバレ・評価まとめ

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今回は「ラブライブ!」あらすじ・ネタバレ・評価をご紹介。ネタバレを含んでおりますので、まだ観られていない方はご注意ください

『ラブライブ!』とは?

『ラブライブ!』とは?

サンライズ

『女子高生アイドルグループ「μ’s(ミューズ)」の活躍を根幹においたユーザー参加型のアニメーションコンテンツ及び関連企画総称を指します。プロジェクト名は「ラブライブ! School idol project」。 雑誌「電撃G’s magazine」、音楽会社ランティス、アニメーション制作会社サンライズによる共同企画で、「電撃G’s magazine」が「μ’s」の最新情報やストーリー展開を掲載し、サンライズがプロモーションビデオのDVDが付いた音楽CDなどを販売している。

今回は、中でも『ラブライブ!』のアニメをご紹介いたします。

『ラブライブ!』登場人物

『ラブライブ!』登場人物

まずは、『ラブライブ!』の主要登場人物をご紹介いたします。

高坂 穂乃果(こうさか ほのか)

高坂 穂乃果(こうさか ほのか)

16歳の高校2年生で『ラブライブ!』の主人公。外見は、左側の髪の一部を黄色のリボンで結んでいるセミロングヘア。好きな食べ物はいちご、嫌いな食べ物はピーマン。 スクールアイドル活動の発起人。何事にも一生懸命な頑張り屋。非常に社交的であり、初めて会う人にも臆することなく接する。実家は老舗の和菓子屋「穂むら」で、家族構成は『電撃G’s magazine』では祖母、父親、母親、2つ下の妹の5人暮らし。メンバーの名前を呼ぶ時は「ちゃん」付けで呼ぶが、一部メディアでは花陽を「かよちゃん」と呼ぶ。ミニユニットでは「Printemps」にリーダーとして所属。μ’sの実質的なリーダー。第2期では絵里の後を継ぎ、生徒会長となる。

絢瀬 絵里(あやせえり)

ロングヘアをシュシュで結んでポニーテールにしている17歳の高校3年生。好きな食べ物はチョコレート、嫌いな食べ物は梅干とのり。 漫画とテレビアニメ第1期、スクフェスでは生徒会長を務める。何事も楽しむ主義の明るい性格。今まで本気で物事に取り組んだことはないが、アイドル活動には情熱を燃やしている。ロシア人の祖母を持つクォーター。子どもの頃は「かしこいかわいいエリーチカ」と呼ばれていた。基本的には常識人で、個性の強いメンバー達のフォロー役に回ることが多い。

南 ことり(みなみ ことり)

南 ことり(みなみ ことり)

16歳の高校2年生。ロングヘアを向かって左側の髪の一部の根元を輪にして緑のリボンで結んでいる。好きな食べ物はチーズケーキ、嫌いな食べ物はにんにく。穂乃果の幼馴染で、母親は音ノ木坂学院の理事長。周囲から天然ボケと言われるドジっ娘で、特にボイスドラマでその傾向が見られる。アイドル活動に自信はないが、歌ったり踊ったりするのは好き。服飾とイラストが得意で、ライブの衣装のデザインや製作、ライブ告知のポスターのメンバーの似顔絵イラストを描いている。

穂乃果のスクールアイドル活動の誘いに最初は不安がっていたが、穂乃果のかわいい服が着放題、作り放題の誘い文句に心を動かされ、2番目に加入。テレビアニメ穂乃果の始めたスクールアイドルグループに、2人目のメンバーとして加わる。ライブの衣装デザインや製作、ダンスステップの考案を担当する。

園田 海未(そのだ うみ)

16歳の高校2年生。腰まで伸ばした、青みがかかった黒のロングヘア。好きな食べ物は穂乃果の家のまんじゅう、嫌いな食べ物は炭酸飲料。 穂乃果とことりの幼馴染。家は曾祖母の代からこの街に住む日本舞踊の家元であり、そういう家庭環境に育った影響で、常に敬語を用いている。落ち着いた雰囲気を持つが、勝負事では1番を目指す競争力の高さや気概も持ち合わせている。PVでは投げキッスをする事が多い。メンバーの名前を呼ぶ時は、敬称略で呼んでいる。ミニユニットでは「lily white」にリーダーとして所属。

星空 凛(ほしぞら りん)

15歳の高校1年生。ショートヘア。好きな食べ物はラーメン、嫌いな食べ物はお魚。 ハードルとサッカーを得意とするスポーツ少女。物事のやり始めが遅く、少し泣き虫だが、元気はあり余っている。好きな動物は猫で、言葉の語尾に「にゃー」をつける。ミニユニットでは「lily white」に所属。 家族構成は『電撃G’s magazine』では姉が2人いるとされているが、他のメディアでは登場していない。映画では母親が登場している。

西木野 真姫(にしきの まき)

西木野 真姫(にしきの まき)

15歳の高校1年生。セミロングヘア。好きな食べ物はトマト、嫌いな食べ物はみかん。 クールな雰囲気を持つ少女。総合病院の院長夫妻を両親に持ち、両親の後を継いで医者を目指そうと様々な習い事を学んで来た。彼氏いない歴は15年。『G’s』やボイスドラマなどではややナルシストかつ唯我独尊的な言動が目立つが、漫画やテレビアニメでは周囲に本心を見せないクールな少女として描かれる。ミニユニットでは「BiBi」に所属。

東條 希(とうじょう のぞみ)

東條 希(とうじょう のぞみ)

17歳の高校3年生。ロングヘアを左右に分けてシュシュで結んでいる。好きな食べ物は焼肉、嫌いな食べ物はキャラメル。 関西出身ではないが、関西地方の方言を話す。くじ引きなどでは決して悪い結果にならない強運の持ち主で、占いやスピリチュアルパワーなどに凝っており、特にタロットカード占いが得意。ミニユニットでは「lily white」に所属。

小泉 花陽(こいずみ はなよ)

小泉 花陽(こいずみ はなよ)

15歳のセミショートヘアの高校1年生。好きな食べ物は白いごはん、嫌いな食べ物はなし。 聞き上手だが、話しかけるのは苦手な引っ込み思案な少女で、運動や歌はあまり得意でないと自虐的になっているが、持ち前の努力で克服している。子供好き。凛とは幼馴染。ミニユニットでは「Printemps」に所属。 家族構成は『電撃G’s magazine』では兄が1人いるが、他メディアでは一人っ子。映画では母親が登場している。

矢澤 にこ(やざわ にこ)

矢澤 にこ(やざわ にこ)

17歳の高校3年生。好きな食べ物はお菓子、嫌いな食べ物は辛いもの。ロングヘアを耳の上部の位置に赤いリボンで結んだツインテールだが、連載初期や漫画では普段の髪は左右に分けて赤いリボンで結んだスタイルにすることもあるいる。また、顔のサイドに垂らした髪が向かって左側が長く、右側が短い非対称になっており、この傾向は、にこの家族にも現れている。おしゃれが好きで、色々な衣装を着られると思い、アイドル活動に参加。9人の中でも突出した派手好きで、踊るのは大好きであるが、歌はいまいち。

『ラブライブ!』あらすじ・ネタバレ

『ラブライブ!』あらすじ・ネタバレ

さて、今回は2013年に放映され、瞬く間に大ブームとなったあのアニメ『ラブライブ!』のシーズン1についてのあらすじを紹介します。

あの伝説のアニメはどんな物語だったのか、今一度1話ずつ再確認しましょう。

【第1話】

主人公の高坂穂乃果が通う音ノ木坂学院は年々入学者数が減りつつあり、廃校の危機にさらされていた。

学校のことが好きだった穂乃果はこの事態をなんとかしようと親友の園田海未、南ことりに話を持ちかけるが自分たちがどうこうできる話ではないと言われてしまう。

その日の夜、穂乃果の妹・雪穂が近年人気上昇中のUTX学院という高校に入ろうとしていることを知った穂乃果は衝撃を受ける。

翌日、UTXへ視察に行った穂乃果はそこで学校のPRをしているスクールアイドルに出会う。「これだ!」と思った穂乃果は早速スクールアイドルになることを決意し、ことりと海未をスクールアイドルの仲間にし、活動拠点の部活を作るために生徒会へ申請に行くが、生徒会長・絢瀬絵里によってあえなく玉砕するのだった。

【第2話】

なんとか生徒会長にスクールアイドル活動を認めてもらうべく、とりあえず行動を始める穂乃果。まずは部員を集めるため、講堂で新歓ライブをやることに。

そのための曲作りを穂乃果がたまたま音楽室で見かけた後輩・西木野真姫に頼むのだが、何度も断られてしまう。

しかし、何度も頼まれるうちに真姫の間で心境の変化が。結局、彼女ら――μ’sの最初の曲「START:DASH!!」を真姫は書き上げたのだった。

【第3話】

1年生の小泉花陽はμ’sの新歓ライブが気になっていたのだが、親友の星空凛に陸上部に誘われ断れずにいた。

一方、ライブのために激しい練習を繰り返し、満足なライブができる状態に成長した穂乃果たち3人はついに新歓ライブを開催するのだが、観客はなんと0人。あまりに殺風景な光景に泣き崩れる穂乃果たちだったが、そこに勇気を振り絞って会場にやってきた花陽の姿が。花陽に勇気をもらった穂乃果たちはライブを開始し、見事最後まで歌い上げるのだった。

【第4話】

μ’sのライブを観た花陽は彼女らのようなスクールアイドルになりたいと密かに思っていた。そんな時、偶然真姫と会話することになった花陽は真姫に悩みを打ち明け、打ち解け合うのだった。

花陽の声がかなりキレイだということに気付いた真姫は彼女にボイスレッスンをすることになるが、それを見かけた凛はボイスレッスンはいいからさっさとスクールアイドルになりたいと先輩に言いに行こうとせかす。

友人らの板挟みにあい、結局強引にμ’sのところへ連れて行かれた花陽は覚悟を決めてμ’sのメンバー入りを果たすのだった。そして、彼女らの友人である凛と真姫も同時にメンバーになるのだった。

【第5話】

部活の最低メンバー数の5人に達したことで生徒会長に再び部活申請に行った穂乃果たちだったが、「すでにアイドル部は存在するからダメ」ということで再び突き返されてしまう。

仕方なく「アイドル研究部」に直談判しに行く穂乃果たちはそこで唯一の部員・矢澤にこに出会う。

彼女は穂乃果たちを侮蔑し、嫌がらせをし、徹底的に避けようとし穂乃果の話に聞く耳を持たない。

困惑する穂乃果たちだったが、生徒会副会長の東條希からにこの過去について知らされることに。

彼女は実は2年前友人とともにスクールアイドル活動をしていたが、にこの意識の高さについていけず全員やめてしまったのだった。それを聞いた穂乃果はそんなにこの力になりたいと彼女にリスペクトを抱く形で説得し、見事メンバー入りを果たさせるのだった。

【第6話】

μ’sの紹介ビデオを作るために協力者である希と共に活動内容を撮影する穂乃果たちだったが、その中でセンターは誰だという議論になる。海未やことりは穂乃果がリーダーだと言うものの、最年長のにこは自分がリーダーだと主張する。

そこでアイドルとしての能力対決をして一番の能力が高い者をリーダーにしようとするが、全員同点で勝負はどっちつかず。結局、穂乃果が「リーダーはいらない」という結論を出し、その場は丸く収まった。しかし、皆はこの対決で穂乃果が最もリーダーに相応しいと確信していたのだった・・・。

【第7話】

スクールアイドルの祭典「ラブライブ!」が開催されることが決まった穂乃果たちは早速エントリーを考えることに。今までの玉砕経験を活かし、生徒会長ではなく理事長であることりの母のもとへスクールアイドル活動を認めてもらおうと動く。

ことりの母はエントリーについては受け入れてくれたものの、今度の期末試験でひとつでも赤点を取るようなことがあればエントリーは認めないと条件をつけられてしまう。成績に自信のない穂乃果、凛、にこは皆に勉強を教えてもらうことになる。

一方、海未は自身のファンだという亜里沙という少女に出会う。初めてファンに出会った海未は喜びを隠せなかったが、こともあろうに亜里沙は絵里の妹だった。海未は絵里にどうして自分たちを認めてくれないのか問う。実は、絵里は幼い頃バレエをやっていたが、スランプに陥りそれが今でもトラウマになっていた。

しかし、そうは言ってもバレエの実力者であることは確かで、スクールアイドルを徹底的に見下す姿勢をとっていた。海未はスクールアイドルはそんな低俗なものではないと言うが、絵里は聞く耳を持たず立ち去ってしまう。

しかし、ガッツに火がついた海未は泊まり込みで穂乃果に勉強を教え、見事赤点を回避させるのだった。

【第8話】

μ’sのラブライブ!出場が決定してしまい、焦りを感じていた絵里。そんな絵里に海未たちは自分たちを鍛えてくれと頼む。絵里は彼女らに嫌というほど厳しい練習をさせ、スクールアイドルをやめさせようと画策するが、なんとたくましく練習に着いてきてしまう。予想外の光景に面食らった絵里は自分が何をやりたいのかを見失ってしまう。

そんな時、穂乃果たちは一緒にアイドルをやろうと手を差し伸ばす。絵里、そして彼女らを見守っていた希はメンバー入りを果たし、9人のμ’sとしてようやく本当の活動を開始したのだ。

【第9話】

最近、ことりが練習を休みがち。自分たちも休憩しようということでアイドルの聖地・秋葉原へ繰り出したμ’s一行だったが、そこでメイド喫茶でバイトしていることりを見つけてしまう。

なんと、自分に自信のないことりはメイド喫茶で伝説のメイド「ミナリンスキー」として活動していたのだ。穂乃果はことりに自信をつけさせるために新曲の作詞を頼むのだが、あまり上手くいかない様子。

そこで、穂乃果たちもことりと一緒にメイド喫茶で働くことで共にインスピレーションを働かせることに。結果、ことりは自分の好きな秋葉原の思いを歌にし新曲ライブを成功させたのだった。

【第10話】

あまりに猛暑日が続く夏休み。自分たちも部活らしい合宿をしようとなり、医者の娘の真姫が所有している別荘へ行くことに。

そこで、無茶苦茶な練習メニューを組んできた海未に困惑したり、海で遊んだり、今まで謎の多かったにこの私生活が垣間見られたり、枕投げをしたりと楽しい日々を過ごす。

そんな中、希は1年生達が自分たち3年生を妙に怖がっていたり、気を使ったりしている様子が良くないと感じ、「先輩禁止」を命じてもっとフレンドリーになろうと提案。この一件でμ’sの仲はより一層深まるのだった。

【第11話】

もうすぐ文化祭の季節。穂乃果は文化祭ライブのために新曲を作ってもっといいパフォーマンスをしようといつも以上に張り切っている。練習もいつも以上にこなしたりと俄然熱心。

一方、ことりはμ’sで衣装担当をしていたこともあってフランスへ服飾の勉強をすることを提案され、アイドルと留学を天秤にかけて戸惑っていた。海未にはそのことを打ち明けることができたものの、穂乃果には打ち明けることができずにいた。そうしているうちに文化祭の日がやってくる。

しかし、当日穂乃果は頑張りすぎた影響で風邪を引いてしまい、無理をしながらなんとかライブを行うのだが、ライブ終盤ついに倒れてしまうのだった・・・。

【第12話】

アクシデントがあったものの、ライブはおおむね成功といえるもので、μ’sの知名度も上がったこともあって廃校を阻止することができた。心のもやもやがありつつも穂乃果は元気を出そうとμ’sのみんなとパーティーをする。その最中、ついにことりは留学の件を打ち明ける。

驚愕する穂乃果はなぜ早く言わなかったと問い詰めるも「穂乃果ちゃんが頑張ってて言えなかった」と答えられ、強いショックを受けてしまう。ライブの失敗もことりの留学も、そしてそこから起きた友情の溝も全て自分に責任があると思った穂乃果はμ’sをやめることを決意する。

その様子に激怒した海未は穂乃果に強いビンタをし、「あなたは最低です!」と強く言葉を放った。

【第13話】

リーダーを失ったことでばらばらになったμ’sはそれぞれの道を歩み始める。元の生徒会役員に戻った絵里と希。また一人でピアノを弾くようになった真姫。自分たちだけでもアイドルを続けようとするにこ、花陽、凛。再び弓道に専念するようになった海未。留学を決意することり。そして、ひとり街を彷徨う穂乃果。

周りからはよく頑張ったと言われるものの、どこかやりきれなさを残していた穂乃果は海未と仲直りをし、強引にことりを連れ戻そうとする。ことりのいる空港で穂乃果は思いの丈をぶつける。その言葉はことりに届き、留学したくないと泣き叫ぶのだった。結果、再びμ’sは結成され、本当の「START:DASH!!」を決めるのだった。

「ラブライブ!」評価

良い評価

良い評価

  • 絵が良い。ただ整っているだけではなく、表情がくるくる動くのでとてもいきいき見えます。体つきにも少女向けアニメには無いエロティックさもありますしね。ダンスは3Dと2Dの融合で、3D部分はそう悪くもない、程度ですが2D部分は非常に良いですね。各キャラの気持ちがとてもよく描けていて共感できます。学校が廃校になって欲しくない気持ち、アイドルに対する考えなど。あと歌もいいですね。ミュージカル的な演出も面白かったです。先が非常に楽しみです。
  • ライブシーンはよく出来ていると思いました。3Dと手描きを併用するのは良いアイデアかと。OPは飛ばさずに見てしまうくらい出来が良いと感じましたね。
  • 出てくるキャラクターは皆個性的ですし、可愛いと思いました。中には安易なキャラ付けをしているキャラも居たので少し気にはなりましたが、嫌なキャラは居ませんでしたね。

とにかくライブが良いや絵が綺麗、キャラが個性豊かという意見が多くあげられました。

悪い評価

悪い評価

  • 見た当時、評価が良く巷で騒がれていたので、視聴したが、まともなストーリーではなく本当にテンプレートのような内容で序盤で最後まで話が分かってしまう見てて面白みに欠ける作品だった。
  • ストーリーについてはいわゆるご都合主義です。ここについては低評価です。個人的に作画もあまり好きではありません。あと何と言っても誰か書かれている方がいましたが、声優が棒読み過ぎです。確かに歌のためだけの声優を取っている感じですがアイマスとかを見てると少し霞んで見えます。見ておいて損はないんでしょうが得はないでしょう。

声優の棒読みや、ストーリーの単調さなどは言及されていることが多くありました。

「ラブライブ!」まとめ

今回は「ラブライブ!」のシーズン1全13話のあらすじを紹介しました。

このアニメは何度見返しても面白い名作なので、ぜひぜひご覧くださいませ。

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